高千穂峡の滝。とそこにかかった虹

こんばんは、おはようございます、こんにちは☆




高千穂に到着して、神々の里を堪能しています。



ここの神々は、率直に言って “楽しんでいる” 様子が伺えます。



その楽しんでいる神々の庭が高千穂一帯で、そこに住まう人々も神に近い人々といった感じ。



みなさん、とても優しくて親切です。



お気に入りの場所に追加しました(^^)


では、高千穂峡の景色をご覧ください。






まず最初に目を引いたのが、この石碑

2メートルほどの高さがあって、実際はおおきなものです。




とにかく水がきれい。


豊かさを感じませんか?






落差どんくらいだろう。


30メートル


は言い過ぎかもしれない。




とにかく、冬の水辺は寒いを通り越してすでに冷たいでしょ




朝は太陽が低い位置にあるせいで、滝は日陰。



ほんの5メートルほどの幅の水面に太陽の光が差し込む時間はほんの1時間程度。



その時間を空を見て計算して、11時ごろ。



しっかり火の光が入りました🤗





れいんぼう??




にじ



高千穂峡に出現した






にじ。



素敵でしょ



神のたのしさ。




Kikokoro = Private Hyper Healing

ある日、目を覚ますと体に乗っていた。一体であったあの時の感覚のまま激動の時代を生き抜いた彼は、ネオヒューマン。

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