ヒザ激痛!!から一転!? 畑に出てきたおばあちゃん。

こんばんは、おはようございます、こんにちは。





ハイパーヒューマンです。



ハイパーヒューマンのハイパーは、清流を ”流れている” 大量の水を見ていた時に「水って、、、 なんかハイパーだな。なんかハイパーだな!!!」っと気がついた時、これだ!と思いました。




ハイパーだなっという言語に行きついた経緯などは、会った時に尋ねてください。細かく感覚で伝えます。




なんだっけ。




あ、おばあちゃんの足。




数日前、ほんの数日前に左膝の激痛に顔を歪ませているあばあちゃんがいました。そのおばあちゃんは、この秘密基地の土地を所有しているお家の奥さんで、年齢は85、86才くらいの畑が好きな小さいおばあちゃん。





「ともちゃん、夜にお手洗いに行けないくらい痛いよ(泣)」




ベッドの上でおばあちゃんはこんな感じ。一晩、激痛と自分に向き合ってた感じ。






とりあえず、痛みを抜くという施術をすること、50〜60回で、ようやく深部に到達。つまり、炎症が進んでて、広がっており、痛みの根本が深め。おそらく骨と骨の間の軟骨。



もしかすると膝の内側の上下にある骨同士がぶつかって神経に干渉しているかもしれないくらいで認識しておきました。



激し目の痛みはこれで出ないでしょう。






これね、腎のトラブルでもあるんです。



秋の味覚を思い出してください。

何食べても美味しいじゃないですか。




そして季節は冬になりますよね。

冬至とか陰の極みで、寒々しいエネルギー。




ね。




わかったよね?



秋の食事のまま、冬過ごしてたら、普通に食べすぎですからね。



ただでさえ、いや、クマでさえ冬眠するっていうのに、人間様は、食べまくるからね。



なんだかんだでね。



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冬という季節の口腔摂取は、時に腎臓に負担がかかってしまうという側面を持ち合わせているということ。


五行思想は僕の見解に近い部分があります。参考になるかも。



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おばあちゃんの左膝の激痛。



膝と腎臓はつながっているからね。むくみもそう。腎の機能低下。季節の変化や土用に見られやすいものと同一で、人に限らず人によって出る臓器などが違う。





化学物質を体内にたくさんしかも継続的に入れていると、去年の転換期エネルギーが毎月!!みたいな時に、一気に周波数が高まるわけだけど、肉体に余計な周波数があったら、それもきっかけになりつつ伏せるのね。




当然熱ぐらいは出る。でも出てOKレベル。普通のこと。




ただ、人間を超越して覚醒しようなんていう考えを持つのなら、ちょっと聞いてよ。




基本はお米と味噌汁でいいし、一日一食で作業もできる。僕は実際にそれで社会にいれた。水をマニアってルことが大きな安心感です。




そこから見ると、おばあちゃん、この膝は相当やったね。これ相当やったね。




もともと、もう変形してはいるけど、この肉体への出かたは日常的に摂取していた加工品であって、それによってバランスをとっている信念は、使命感。責任感。守る気持ち。強くあれ。感情は寂しさ。言い知れね寂しさ。




この原因をおばあちゃんがこれからも採用し続ける理由は、僕はないと思ったので、そのまま伝えた。




もういいよ。 がんばらないってことをがんばりなー。僕もちょくちょく膝診てやるから、お茶のんで、梅干し食べて帰る。(とにかくうまそうだった。あれは欲しい)それだけ伝えた。




帰りに、たくわんとお餅を持たせてくれました。




つまり、おばあちゃんには昔は使えた信念が、今も働いていた。だから現状、古いシステムが上手く機能しない日々。なんだかスッキリしないまま何年か。そして、なんだか寂しい。




菓子パンで精神衛生を保つ日々。





素直っちゃあ素直だけど、頑張ろうとしている自分を理解して、やめられたら、菓子パン、食べても食べなくてもどっちでも良くない?



一回の菓子パンをパスできたら、それを継続して何回かパスできたら体まで出ないよ。それ以前の段階で、体が勝手に作用して、歩けるおばあちゃんを自ら奪ったりはしないはず。



てことは、執着心の気づきの時です。




信念をやめて、周波数を軽くしよう。




そんなしたら、僕の話をよくわかってくれて、信頼してくれて、「やってみるね、確かにそうだわ」と頷きました。




「おばあちゃんが畑に行けなくなったら、じいちゃん寂しいよ。きっと」





この話は、数日前の話です。




今朝おじいちゃんの軽トラックに便乗するおばあちゃんは、結構普通に歩いてました。「長男におぶってもらって一応レントゲン撮ってもらったけどなんともなかった笑」




ですって。


念のためというか、また診てあげました。そしたら結構軽くなってた。




「無理はできないし、しないけど、痛くはないよ」そう言ってましたし、何より聞いた話がよかった。


息子におぶってもらったんなら、お母さん的には嬉しかっただろうなと思ってね。母は息子が好きなのです。僕も母と歩くときは、母の肩に腕を回して、母は僕の腰に腕を回して歩きます。そういうもの。





だから、寂しいのが少し解消されたんだなと思った。




すごいなーよかったなー、ばあちゃん。これが徳ってやつかい。実際に人の徳を見るとすごいな。と思いつつ、俺すげーな!!まぁまぁこれはキセキ!!





という朝を体験しました。



畑の時間がなくなったら・・・。




そんなはずはない。そう思って、歩けてるおばあちゃんを感じてあげているのです。




そうなって、なんかよかった。





次は畑の土がいじれるようになるまで戻そうね。



いや、なんかすごいや。やっぱり。

















Kikokoro = Private Hyper Healing

ある日、目を覚ますと体に乗っていた。一体であったあの時の感覚のまま激動の時代を生き抜いた彼は、ネオヒューマン。

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